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2026/02/10 02:13 |
怒!!!!!
奨学金の延長届をださなければいけない時期になりました。
・・・・・・・めんどくさい作業ですが、まあ、お金を借りているんですから、
当然の義務でしょう。

そろそろ申請しなければと
日本学生支援機構 のホームページに行って
申請しようとしたわけですが・・・・・・・・・・・


※「Windows Vista」から入力された
データの内容は保証できません。


はぁ!?

あの・・・・そろそろVistaが導入されて約2年ですよ!!
去年はまあ、しょうがないよな~~~
っと思って、自分のパソコンでなく別のPCから申請したのですが、
今年もそのまんま。
対応悪っ!!。


そして、今回から奨学金を借りるためには、
「個人信用情報機関への個人情報登録の同意書」
の提出が義務づけられた。
・・・・・・何がしたいのだろうかと、
まあ、一緒に渡された紙を読んでみることにした。

『返済開始後一定時期における延滞者について、該当延滞者の情報を
個人信用情報機関に登録することにより、
延滞者への各種ローン等の過剰貸し付けを抑制し
多重責務化への移行を防止するためことは、
教育的な観点から極めて有意義なことであるとの提言がなされ
機構としては、延滞者に限って、その情報を個人信用機関へ登録することとして・・・・・』

うだうだと説明が書いてあって、裏の最後にちょろっと、

『個人信用情報機関に登録されると、どのような不利益がありますか。』
クレジットカードが使えなくなったり、住宅ローン等が組めなくなる場合があります。

・・・・・・なんだ、そうゆうことか。
借りた金を返えさんと、クレジットカード使えなくなるぞ。
ローンが組めなくなるぞ。ってことかい!!
まあ、借りた金を返さない、馬鹿の対策としては妥当だとは思うんだが、

もっと、はっきりとその趣旨をだしていいんじゃない?
初めの読んだだけじゃ、
各種ローン等の過剰貸し付けを抑制、
多重責務化への移行を防止するため。
と説明していて、なんか多重債務者の保護を目的としているみたいに感じる。

借りた物を返すのは当たり前のこと。
いいじゃん。返さないとこんな不便なことになりますよ。
ってはっきりいえばいいじゃん。

延滞した後にこの署名の意味を気付くような人も
いないとは限らないっていうのに。

まあ、ほかの人から見れば当たり前の
対応であるのかもしれませんが、
個人的に非常に不愉快でした。


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2009/01/10 20:29 | Comments(0) | TrackBack() | 日常生活
無料セキュリティソフト
http://www.optmedia.jp/partners/P0000423/

↑無料セキュリティソフト「optmedia」。
こんなのもあるんだな~~~と。
広告が出るみたい。
それが収入源ってことか。
使ってみないとその性能は解らないけど、
毎回広告が出るというのはめんどくさいかもしれないな。


2009/01/10 01:18 | Comments(0) | TrackBack() | 未選択
マイクロソフト製品が無料(学生限定)
http://linno.jp/campaign/dreamspark

↑マイクロソフト製品が無料でダウンロードできるそうです。

2009/01/07 22:47 | Comments(0) | TrackBack() | 未選択
下村 脩さんの研究 

結構時間が立っているので、恐縮なのですが、
2008年のノーベル賞受賞者『下村脩』さんの研究に関しての説明を書き記しておきたいと思います。

医学研究用の重要なツールに発展した緑色蛍光タンパク質(GFP)を
オワンクラゲから発見したのが下村脩さん。

下村さんがオワンクラゲからイクオリンと緑色蛍光タンパク質を抽出したということは、
結構いろんなところに書かれているしイクオリンとGFPの説明はあるのですが、
「下村さんがイクオリンとGFPを抽出した方法」
というものは、私の力ではネットのどこを探しても見つからなかったので、
ブログに上げておこうと思います。
(科学雑誌ニュートンから)
大学のレポートで出題されたことなのだが、
結局、ニュートンを読むまで知らなかった・・・・・・
もうさすがに、提出期限すぎてるからな~~~~
残念。




下村さんがイクオリンとGFPを抽出した方法

クラゲから発光物質の抽出を行う場合、
まず、発光を止める必要がある。
光っている=分解を行っているということ。
そこで、発光を阻害する物質が必要。

下村さんは、発光にはタンパク質が関係しているはず、
だから、PH(酸性度)を変えれば発光が止まるかもしれないと考えた。

酸性PH4に保ちながら抽出を行った。
しかし、濾液は光らなかった。
そこで、この濾液を重層で中和すると光りだした。

その後、下村さんは濾液を流し台に捨てた。
そうすると、ばあっと青白く強烈に光ったのだ。

流し台には、魚を飼う水槽の海水が常に流し台に排水されていた。
原因は海水!!
ということは、その成分はカルシウムだ!!

カルシウムを与えれば光り、
カルシウムの濃度を下げれば光らさずに
発光物質を抽出ことが可能であることが分ったのだった。



2008/12/04 22:15 | Comments(0) | TrackBack() | 科学
金星と木星と月
今、金星と木星が見えてますね。

昨日、やけに明るい星があるので驚きました。
あんなの星座の星であるわけがない。
木星かな~~~
とは思っていたのです。

実際は金星と木星だったわけですが。
いや~~金星は本当に明るい。
さすがは「宵の明星」といわれるだけはあるというもの。

内惑星(地球より内側にある惑星)の割に、
結構高い高度に見えていたのが意外だった。

「最大利角は約47度と、水星の倍近くあるため、
その時期には日の出前や日没後3時間程度眺めることができる。」 wikiより

だそうです。しかし・・・・「最大利角」ってあまりよくわからない。
利角何度でどのくらいの高さまで見えるのかな?



     


2008/12/03 21:06 | Comments(0) | TrackBack() | 未選択

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